ゴムシートの選び方
「用途別のゴムシート選び」

ゴムシートの選び方

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用途別のゴムシート選び
(具体的な選び方)

プールサイド・歩行路にゴムシート

プールサイド・歩行路にゴムシート
ご使用の目的 保育施設でのプールサイド・歩行路として
ご購入いただいたゴムマット 安全ふわゴムシート

保育園・幼稚園・こども園などの施設では、夏場、園庭にプールを出して、水遊びや水泳を行うところも多い様です。

園庭に、芝生やゴムチップ舗装などしている園もありますが、グラウンドになっている園もあり、そういった場合はプールまでの移動は靴を履いたりスノコやシートを敷いての移動になる様です。

そこで問題になるのが、「水がかかると滑りやすくなる。」「興奮した園児が転んで怪我をしてしまう。」「土が乗って汚くなったり、プールに土が入る原因になってしまう。」という点です。

この”安全ふわゴムシート”は、そういった問題に対してとても相性のよい商品で、「水がかかっても滑りにくい。」「クッション性が高く転んでも怪我をしにくい。」「水や風を通し乾きやすいので丸洗いできる。」という特長を持っています。

「屋内や廊下から裸足のままでプールまで行き来したい」
「安全に配慮したい。」
「大掛かりな工事をしたくない」
「プール後の掃除を簡単にしたい」

といったお声に対して、”商品が届いたその日から、敷くだけで簡単にプールサイドやプールへの歩行路を用意できる”商品なのです。

商品特長
1:5メートルまでの”長尺”商品です。1枚で境目なく使えます。ある程度の重さがありズレにくいので置き敷きでOK。クルクルと簡単に設置できます。ロール状に巻き直すことで撤去しやすく収納もコンパクトです。プールサイドや歩行路にはこちらの商品がよりオススメです。(長さは1メートルから5メートルまで10cmごとに規格品をご用意しております。)
2:色は黒と緑の2種類を取り扱っています。
黒:価格が安く導入しやすい商品ですが、日差しを受けて熱くなりやすいので、裸足ではなくサンダルなどで歩く場合に向いています。熱くなりやすいので、濡れてもより乾きやすいというメリットもございます。※裸足でお使いいただく場合は日陰でのご使用をオススメしております。
緑:敷いた時に柔らかな雰囲気になります。日差しに対して黒ほど熱くならず、裸足での往来にも向いています。(熱くならないわけではありません。)
3:幅は1000mmあり、園児や先生の往来には十分です。ご希望に合わせてオーダーカットも可能です。(オーダーカットは有料オプションです)
4:2種類の厚みを取り揃えました。地面がデコボコしていたり、クッション性に重点を置かれる場合は厚み10mmのものをご案内しています。設置する場所がある程度平坦であれば厚み5mmのものをご案内しています。有料サンプルもございますのでご検討ください。
5:ゴムチップを固めてシート状にした商品です。濡れても滑りにくく、高いクッション性で衝撃を緩和し転んでも怪我をしにくい仕上がりです。透水性、通気性に優れ、ゴムシート表面に水が溜まりにくく、乾燥しやすい特長がありますので丸洗いなどのメンテナンスもしやすいゴムシートです。
6:ある程度の重さがありますので設置は置き敷くだけでOKです。片面はややフラット、片面はややデコボコしていますので、状況に合わせて使い分けてください。

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