ゴムシートの選び方
「用途別のゴムシート選び」

ゴムシートの選び方

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用途別のゴムシート選び
(具体的な選び方)

マンホール悪臭対策ゴムカバー

スパイクを履いたまま階段昇降トレーニング可能! 画期的ピッチアップにゴムブロック
ご使用の目的 排水管から漂う悪臭対策
ご購入いただいたゴムマット マンホール悪臭対策ゴムカバー

通常の排水管は、悪臭やガスなどが逆流しないように工夫されていることが多いですが、何らかのトラブルが原因で悪臭が排水管を逆流してくる場合があります。

そんな時、敷くだけで簡単に悪臭対策となるアイテムが「マンホール悪臭対策ゴムカバー」なのです。

もちろん、根本的にはトラブルに対して改修工事などを行う必要がありますが、ニオイは我慢しにくいものです。住居の快適性、賃貸物件でのトラブル、飲食店の環境などニオイは重要なポイントの一つといえます。

今回は重視するポイントに合わせて4つの材質を用意しました。

・標準タイプ
安価で標準的な両面フラットのゴム。悪臭対策ならこちらでも問題なし。

・滑り止めタイプ
両面にザラザラの滑り止め加工がされいるゴム。水に濡れても滑りにくいタイプですので歩行路にオススメ。

・注意喚起タイプ
工事現場でよく目にするてっぱん模様の入ったゴム。見た目で注意を促すので通学路や公園などにオススメ。

・耐候耐油タイプ
付加価値の高い高機能ゴム。工場や厨房など油分の多い場所にオススメ。

また、状況に合わせて2種類の厚みをラインナップしました。

・厚さ5mm
歩行者のみで車両が通過しない場所はこちら。主にお庭や路地裏など。
4つのタイプすべてでご用意しています。

・厚さ10mm
車両が通過する場合はこちら。主に駐車場など。
注意喚起タイプ以外の3つのタイプでご用意しています。

悪臭対策の一つとして、ぜひご使用をご検討くださいませ。

*敷きたい場所に合わせて自由に形を指定できるオーダーカットもご利用くださいませ。

ご注意
*敷き方によって悪臭が漏れる場合があります。ズレや浮きがないようマンホールなどの蓋にあわせてできるだけピッタリと敷いてください。
*ゴムは悪臭の根本的な解決にはなりません。浄化槽は定期的なメンテナンスが必要です。また悪臭がひどい場合は何らかのトラブルが考えられますので専門の会社などにご相談されることをオススメいたします。
*ゴム特有の臭いがあります。臭いの感じ方は個人差がありますが室内利用される際は充分にご注意ください。止むを得ず室内で利用される場合にはしっかりと換気のできる空間でご使用ください。風通しの良い場所で陰干ししていただくと臭いはマシになりますが、ゼロにはなりません。
*ゴムシートの寸法は完全な数値ではありません。ゴムの性質上(伸縮します)、ピタリの寸法が出しにくく若干大きめにカットしています(できるだけマイナスにならないように)。直角も保証できませんのでご容赦くださいませ。できるだけ正寸をご希望の場合は別途ご相談くださいませ。
*色が移行する場合がありますので、接地する部分にご注意ください。

→お見積り依頼はこちら

→マンホール悪臭対策ゴムカバーのご購入はこちら(鋭意進化中!)

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