ゴムシートの選び方
「用途別のゴムシート選び」

ゴムシートの選び方

  1. ゴムシートの選び方
    トップページ

  2. はじめに!
    使う目的を確認

  3. ゴムシートの種類
    バリエーションについて

  4. 用途別
    ゴムシート選び

  5. オーダーメイド
    喜んで承ります!

用途別のゴムシート選び
(具体的な選び方)

トラック&フィールドの効果的な練習環境を手軽に導入!

陸上競技専用トレーニングゴムマット

ご使用の目的 陸上トラック&フィールド競技の練習
ご購入いただいたゴムマット 陸上競技専用トレーニングゴムマット

陸上競技専用トレーニングゴムマットは「まさにこんな商品をずっと探していた!」という大阪府羽曳野市の陸上特化スポーツショップ”カネヒラスポーツ”とゴムシート.comで共同企画した商品です。

商品の用途や練習のポイントについては、大阪中体連 陸上競技部 強化部長 田中洋平先生と河南町立中学校陸上部の皆様にもご協力いただきました。

限られた練習時間で効率的に、また効果的にトレーニングを行いたい!というコーチ、アスリートの皆様にぜひ導入をおすすめしたい練習設備となっております。

特長として、
1:着地の音を聞いてフォームやコンディションの確認ができる
(着地のタイミングや仕方で『ザッ』『タン!』など音が変わるそうですが、その音が聞き取りやすくなるのでフォーム修正や自分の状態を把握しやすいそうです)
2:トラック用のスパイクシューズで走れる
(トラック用の平行ピンを使えるので、グイグイと前に走る練習など走り込みをしたい時に手軽に練習できる様になったそうです。そもそも土の校庭では、そういった練習ができないので、一度使ったら手放せないとお話しくださいました)
3:距離感のイメージを掴む練習ができる
(走幅跳の踏切への助走イメージやハードルのアプローチ、インターバルのイメージを掴むのに最適だそうです。やはり、土の上とはイメージに差が生まれるそうです。)
4:反発をもらいやすい
(土の上に比べて反発をもらいやすいので、反発を意識したトレーニングをしやすくなるそうです。)

コーチの方の経験を基礎練習や応用練習、実践練習に活かし、選手一人ひとりの適正に合わせたメニューを組む時にトレーニングに幅を出せる。効率化もできる。ということで大変評価をいただきました。

商品はかなり重量がありますので、練習時に敷いたり環境をこまめに変更する場合は持ち運びしやすい5M程度のものを複数ご購入いただくことをおすすめします。
また、1箇所にずっと敷きっぱなしにされる場合は10Mの特価品をご検討いただければと思います。
例えば5Mの商品を連続で並べて30Mのコースをつくる。という場合にも、置き敷きするだけで簡単に設置完了できます。ゴムとゴムの境目の部分は練習にはほとんど気にならないし、重くてズレる心配もないというご感想でした。

カラーは以下の3種類をご用意しました。
ブルー:近年競技場に導入が進んでいるブルートラックにちなんだ鮮やかな発色の人気商品
グレー:落ち着いたイメージ
黒色:リサイクルチップを多めに使い安価で導入しやすくなった商品

導入についてご希望の条件などをお教えいただけますと、最適なご提案をさせていただけます。

お見積りのご依頼はこちらから
https://www.gom-sheet.com/order/#contents


  1. ゴムシートの選び方
    トップページ

  2. はじめに!
    使う目的を確認

  3. ゴムシートの種類
    バリエーションについて

  4. 用途別
    ゴムシート選び

  5. オーダーメイド
    喜んで承ります!

ゴムシート.comは
ゴムシート・ゴムマットを
即日出荷で
日本全国にお届けします!