ゴムシートの選び方
「用途別のゴムシート選び」

ゴムシートの選び方

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  4. 用途別
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用途別のゴムシート選び
(具体的な選び方)

ガレージイメージ・メンテナンス性能が劇的アップ!

バイクガレージマット

ご使用の目的 ガレージのイメージアップ、床面保護など
ご購入いただいたゴムマット バイクガレージマット

バイクガレージマットは、ガレージのバイク駐車エリアに敷くことでガレージのイメージをグッと引き締め、雰囲気に磨きをかけるアイテムです。さらに、ゴムシートの特性として、床面の保護、滑り止め、工具の落下などによる金属音の緩和、床面へのオイル付着などからガレージを守ります。

大阪市西区北堀江でバイクショップ”DAYS DESIGN”を営み、国際A級ライセンスも保持する高橋オーナーに商品の厚みやサイズ、使用のポイントなどを伺いながら企画した共同企画商品です。

企画コンセプトは「バイクを愛するバイクオーナーのガレージへのこだわりにも新たな選択肢を!」

まさに「ガレージのイメージUPの選択肢」の一つとしてご検討いただければと思います。

商品特長
1:てっぱんの様な模様(縞板模様)は、ビジュアル面の引き締めを行います。立体的な縞板模様には滑り止め効果もあります。
2:フロアのキズや汚れからフロアを保護します。剥き出しのフロアは、バイクの出し入れやメンテナンス時などに少しずつ擦れたりしながら細かなキズを負っていきます。そういったキズなどフロア面を保護します。
3:メンテナンス時に、外したパーツを直接フロア面におくことで、パーツにキズがついたり塗装が禿げることもあります。バイクガレージマットはゴムの特性を発揮し、そういったトラブルからパーツを守ります。
4:冬は特に顕著になる床からの底冷えを解消し、メンテナンスのモチベーションを持続します。プロの整備士でも底冷えは地味に体力を奪うので避けたいところだそうです。
5:車体の下に潜ってメンテナンスをする時など、肘や膝、肩などの痛みをゴムのクッション性がカバーします。

ゴムシート.comならではのサービス(有料)
1:敷きたい場所に合わせて、直線・曲線にカットします。
2:工具箱や棚になど意匠性を合わせたシートのカットもいたします。
3:カッティングシートのオプションもご用意しています。
  ※お客様ご自身による後貼り用です。摩耗などで少しずつ剥がれる場合がございます。

バイクショップ DAYS DESIGN
高橋オーナーからのコメント!

今回、バイクガレージマットの企画開発のお話をいただいてから、やはり1番最初に頭に思い浮かんだのは「バイクオーナーに愛される商品であること」でした。バイクを楽しまれる方の愛車への思い入れは相当なものです。私たちDays Designは何でもご相談いただけるプロショップとして、バイクオーナー様との対話を何よりも大切にしていますし、自分も1人のバイクオーナーとして愛車を保管するガレージにもこだわりを発揮できる選択肢を用意したいと思っていました。この、バイクガレージマットは、まず見た目の雰囲気が良いです。締まりのある黒、重厚感のある縞板模様。単なる機能的なマットとは違い、ガレージのイメージづくりを一役担います。さらに、機能的な点として、整備の安心感があります。部品や工具など直に床に当たってほしくない物を直置きしなくても良く、床そのものも守られます。金属と床の擦れる音を大幅に緩和し、床からの底冷え対策にもなる。見た目にも機能的にもワンランク上のガレージを実現できます。


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→メンテナンス業務用の耐油性ゴムシートはこちらから


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