ゴムシートの端材を格安で販売してます
目次
ゴムシートドットコムでは端材を格安で販売してます。
加工の残材を販売するケース
例えば1000mm幅を700幅にカットすると、
300mm幅が残るわけです。
もちろん材料としてはまったく問題がないのですが、
300幅の材料はやっぱり柔軟な対応ができないのです。
大は小を兼ねますが、小はなんともしにくいことが多いです。
そこで格安で販売することになったわけです。
上のケースで言いますと、「300幅が欲しかったー」という方には、
安く手に入れていただく絶好のチャンスです。
ただし、在庫限りの早い者勝ちですので、
気が付いたときに手続きをしていただかないと、
次に見たときには売れ切れてた、ということもあります。
端材の動きは激しいので、お気を付けください。
カット寸法を間違えてしまったケース
ほとんどありませんが、
カット寸法を間違えてしまうこともあります。
もしくはカットがきれいにできなかったときなど。
こういう場合も「端材」ということで格安販売してます。
「端材」ではないのですが。。。
長めの寸法が端材で出品されることはほとんどありませんから、
見つけられた方はラッキーです。
ちょっと難ありのケース
ゴムシートは立てた状態でまとめて固定してますので、
角に配置されているゴムシートにはPPバンドのカタがつく場合があります。
ゴムは柔らかいので、そこに食い込む感じのカタです。
こういうのも正規品で販売することは出来ないので、
ワケありで出品させていただきます。
この場合は10M巻きです。
端材はこちらで販売してます。
格安の端材は在庫管理のしやすさもあって、
ゴムシートドットコム楽天市場店でのみ取り扱ってます。
http://item.rakuten.co.jp/ko-gu/c/0000001050/
一度、のぞいてみてください。
著者 長谷川拓也(ハセガワタクヤ)
ゴムシート.comを運営する株式会社エーフロンティアの代表取締役。 2009年からゴムシート一筋で、切断、切削はもちろんのこと、ゴム製品の新しい用途提案なども行っている。単に材質としての「ゴム」を販売するのではなく、柔軟な提案でお客様の課題解決のサポートをするため、現場にこだわり続けてきました。創業以来、変わらないのは「分かりやすさ」という想いです。現場での気づきを、プロの視点から分かりやすくお伝えすることで、「何を選べばいいか分からない」「どのように依頼して良いか分からない」というお客様のご不安を、このブログを通じて安心に変えるお手伝いをしたいです。



































































